ワインのお話
柏原の南隣。駒ヶ谷・飛鳥の丘にぶどう畑が残る。
大阪 / 羽曳野
65歳の父がひとりでブロックを積んで開いた畑のぶどうだけで、年に1万本足らずのワインを造る、羽曳野の飛鳥の小さな工房です。
見学不可(2019年6月から工房と畑の見学の受付を休止
駅から歩いてすぐのワイナリーが、手放された斜面の畑を借り受けて、大阪のぶどうでワインを造っています。
見学予約制・有料のワイナリーツアー(チケット制、1人5,000円
大阪の東南、駒ヶ谷の丘で、昭和のはじめからデラウェアのワインを造ってきたワイナリーです。
見学予約制・有料の見学会